兵庫県で交通事故にあったら明石総合法律事務所で無料法律相談

初期費用無料で、手間なし!安心!賠償金アップ!●●●●●●●

相手の手の内を知り尽くした、損害保険会社の顧問弁護士が依頼者を徹底弁護

相談料無料

着手金無料

完全成功報酬制

弁護士費用特約利用可

費用は後払いで、安心してご相談いただけます。
まずはお気軽に事務所(JR明石駅南口から徒歩3分)にてご相談ください。

賠償金はどのくらい上がるの?

解決事例1 交通死亡事故 男性(24歳)

加害者側の保険会社の死亡賠償金に関する提示額が不当に安いと感じていた。裁判を起こした結果、

1300万円の増額に成功して、2800万円の支払を受けることができた。

POINT

刑事裁判の傍聴、刑事事件記録を元にした慰謝料の算出を行なった。

民事による損害賠償請求を実施した。(裁判を起こした。)

解決事例2 後遺障害等級認定14級 女性(40歳)

加害者側から後遺障害がないことを前提とした示談金(後遺障害慰謝料、逸失利益を考慮しない金額)の提示を受けた。

後遺障害等級認定(14級)を取得し、賠償金(後遺障害慰謝料110万円、逸失利益約45万円)を獲得

POINT

治療中から後遺障害診断書依頼時における主治医への指示や、診断書の修正依頼

保険会社との後遺障害認定に関わる交渉

解決事例3 後遺障害なしで賠償金200万円女性(60歳代)

治療中からご相談を受けて受任。肘・膝の打撲で通院は6か月に及んだ。

治療費(約50万円)以外に、約200万円の賠償金を獲得を獲得

POINT

保険会社からの症状固定要請を阻止して、完治までの6ヶ月を確保。

過去の事例から損害倍賞額を算定して請求

解決事例4 後遺障害等級認定14級男性(40歳代)

治療中からご相談を受けて受任。足首骨折で通院は7か月に及び、後遺障害14級の認定を受けた。

治療費(約70万円)以外に、約430万円の賠償金を獲得

POINT

治療中から後遺障害診断書依頼時における主治医への指示や、診断書の修正依頼。

保険会社との後遺障害認定に関わる交渉

解決事例5 後遺障害等級認定10級男性(40歳代)

示談案の提示を受けてから賠償金の妥当性に疑問を持たれて相談に来られました。治療費(約525万円)以外に650万円の賠償金の提示を受けていた。

治療費(約525万円)以外に700万円の増額で、1350万円の賠償金を獲得。

POINT

腰椎骨折に対して適切な後遺障害等級認定が得られるよう補助した結果、10級の取得

認定された後遺障害等級に対して適切な損害倍賞額を算定して請求

相談はどのタイミングですればいいの?

A. 交通事故後、早ければ、早いほど良いです!

交通事故後から示談が終わるまで大きく分けると5つのフェーズに分かれ、以下のような手続きを行います。早ければ早い程、お客様の権利を守ることができます。

事故〜治療中

  • 加害者の任意保険会社へ受任通知
  • 刑事事件記録の取り寄せ・検討
  • 治療・検査のアドバイス
  • 第三者行為による傷病届
  • 治療費の支払い打ち切りへの対応

症状固定時期

  • 後遺障害診断書依頼
  • 労災保険請求
  • 自賠責保険会社への被害者請求

後遺障害認定後

  • 後遺障害認定結果の検討
  • 医師への面談と医療記録の確認
  • 新たな医学的証拠の収集
  • 後遺障害異議申立書による異議申立て

任意保険会社(加害者)への請求

  • 賠償金額、過失相殺率の算定
  • 過去の解決例や裁判例の検討
  • 事故現場調査による報告書の作成
  • 示談案の作成、送付と交渉
  • 裁判による解決

被害者やご家族の加入する保険への請求

  • 人身傷害補償保険の請求
  • 搭乗者傷害保険の請求
  • 無保険車傷害保険の請求

これらの手続きを、法律と交渉のプロである弁護士に全てお任せで進めることができます。

相手の保険会社はあなたに保険金を払いたくありません。私達は100%あなたの味方です。

私は平成18年の弁護士登録以来、5年以上にわたって損害保険会社の顧問弁護士を務めました。その間、多くの交通事故案件に携わることで交通事故案件に取り組む上で必要な知識を身につけることができました。

しかし、損害保険会社の代理人としてしなければならない交通事故被害者の方への対応の中には、疑問を感じざるをえないことも多くありました。例えば、治療の早期打ち切りの申し入れ、低額な示談案の提示など、法的知識のない被害者がそのまま受け入れてはならないと感じられるものでした。

そのため、現在は自身の心情に従った代理人活動をするため、どの損害保険会社とも提携することなく、被害者の方のためにだけ代理人活動をしています。

交通事故の賠償問題に関し、何らかの疑問を感じておられる方は、お気軽に当事務所までご相談ください。

相手の手の内を知り尽くした、損害保険会社の顧問弁護士が依頼者を徹底弁護

相談料無料

着手金無料

完全成功報酬制

弁護士費用特約利用可

費用の詳細について

保険会社から示談案の提示がある場合

示談交渉で解決した場合10万円(固定費)
+15%(示談案を上回った金額の)
裁判手続で解決した場合20万円(固定費)
+15%(示談案を上回った金額の)

保険会社から示談案の提示が無い場合

示談交渉で解決した場合10万円(固定費)
+10%(回収金額の)
裁判手続で解決した場合20万円(固定費)
+10%(回収金額の)

※上記の報酬体系は、弁護士費用特約を利用しない場合のものであり、弁護士費用特約を利用する場合は、各損害保険会社が定める弁護士報酬基準(多くはリーガルアクセスセンターが定める基準)に従った報酬体系となります。
※上記の報酬体系は、消費税を含みません。また、消費税率は、報酬等が発生した時点の消費税率によります。
※上記報酬体系によって算定した報酬額が、示談案を上回った額(保険会社から示談案の提示がある場合)若しくは回収金額(保険会社から示談案の提示が無い場合)よりも高額となる場合、示談案を上回った額若しくは回収金額を報酬の上限とします。

弁護士費用特約について

弁護士費用特約で弁護士費用は無料に!

自動車保険には弁護士費用特約がついているものがあります。これらは交通事故被害者のための特約であり、一般的に弁護士費用として最大300万円、相談料として10万円の支払いを受けることができます。各保険会社の弁護士費用特約の内容についてはリンク先をご参照ください。

自動車事故や日常生活における事故で被害者になった場合に、ケガや車・モノの損害に対する賠償請求を弁護士に委任する際にかかる弁護士費用や、法律相談費用等を補償する特約です。

自分に責任のない「もらい事故」では、保険会社は示談交渉ができません。この場合、保険会社が示談交渉をすると弁護士法(第72条 非弁護士の法律事務の取扱い等の禁止)に抵触するためです。

つまり、「もらい事故」の相手方との交渉は自分自身で行う必要がありますが、弁護士等に委任することもできます。その場合の費用負担に備えるのが弁護士特約です。

記名被保険者やその家族(記名被保険者の配偶者、記名被保険者またはその配偶者の同居の親族・別居の未婚の子)が補償の対象となります。

ソニー損保の弁護士特約ページより引用

その他保険会社の弁護士費用特約に関するページ

費用は後払いで、安心してご相談いただけます。
まずはお気軽に事務所(JR明石駅南口から徒歩3分)にてご相談ください。

事務所概要

名称 明石総合法律事務所
所長 弁護士 濱﨑誠二 59期(日弁連登録番号33820) 兵庫県弁護士会所属
住所 兵庫県明石市本町1丁目1番28号 明石中村ビル4階
TEL 078-915-1301
FAX 078-915-1302
MAIL seiji.hamasaki@akashi-law.com
所員 弁護士2 事務員2
営業時間 平日 9時~12時、13時〜17時30分
相談受付時間 平日 9時~12時、13時〜17時30分
相談時間 平日 9時30分~21時(最終相談開始時刻20時) 土曜日 9時〜12時(最終相談開始時刻11時)
濱崎誠二

弁護士プロフィール

平成5年3月 明石南高等学校卒業
平成9年3月 立命館大学法学部卒業
平成17年4月 司法修習開始 (第59期司法修習生、実務修習地:大阪)
平成18年10月 弁護士登録(大阪弁護士会)
平成24年4月 明石総合法律事務所開設(兵庫県弁護士会に登録換え)
事務所へのアクセス
  • 電車でお越しの方:JR明石駅南口から徒歩3分です。明石中村ビルの4階です。
  • お車でお越しの方:お近くのコインパーキングへお停めください。

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